ドナルド・キーンについて

執筆活動のご案内

プロフィール近況執筆活動のご案内

雑誌への掲載

  • 出版
  • 雑誌への掲載
  • 新聞への掲載

『The Tales of Ise』(PENGUIN BOOKS)Translated with a Commentary by PETER MACMILLANにForeword 10月に発行されました。

『和楽』(小学館)12・1月号に、連載「鬼怒鳴門日乗」で、スペシャル軽井沢対談“ドナルド・キーン×室瀬和美(漆芸家・人間国宝)”が掲載されています。

『和楽』(小学館)10・1月号の連載「鬼怒鳴門日乗」で、『ドナルド・キーン先生、文豪谷崎潤一郎への想いを馳せる』が掲載されています

『きものSalon』(家庭画報特選:世界文化社)2016-17秋冬号に、巻頭特別対談「ドナルド・キーン×ド・ローラ・節子 東京の空の下/日本を愛する/ふたりの午後」が掲載されています

『MOSTLY CLASSIC モーストリー・クラシック』(11月号)に、「私にとってのカリスマ演奏家とは?」が掲載されています

『和楽』(小学館)8・9月号の連載「鬼怒鳴門日乗」で、『ドナルド・キーン先生のアメリカ紀行』が掲載されています

『MOSTLY CLASSIC』(モーストリー・クラシック)9月号に「オペラの中の戦争、戦争の中のオペラ」が掲載されています

『エクラ』(集英社)9月号「渡辺真理の対談連載『暮らしの愉しみ』」で、渡辺真理さんとの対談が掲載されています

『和楽』6・7月号に、「料理と私」が掲載されています

『和楽』10月号に、「ドナルド・キーン先生のニューヨーク&ヨーロッパ旅行記」が掲載されました

『和楽』11月号に、「軽井沢の庵」が掲載されました

『和楽』12月号に、「美しい日本文化を守るために」が掲載されました

『和楽』1・2月号に、「新春対談ドナルド・キーン×志村ふくみ」が掲載されました

『音脈 vol.61』(東京文化会館公演情報1-3/2016WINTER)に、「オペラの愉しみ」が掲載されました

『別冊太陽 谷崎潤一郎』(平凡社)に、「谷崎潤一郎の揺るぎない美学」が掲載されました

『芸術新潮』2月号に「原田マハ 美のパイオニアに会いにゆく ドナルド・キーン」が掲載されました

『和楽』4・5月号に、「ドナルド・キーン×瀬戸内寂聴 往復書簡」が掲載されました

『モーストリー・クラッシク』6月号(産経新聞社)に、「オペラと文学~「ロベルト・デヴェリュー」をめぐって~」が掲載されました

『画鬼・暁斎 KYOSAI―幕末明治のスター絵師と弟子コンドル』に、河鍋楠美との対談 “双方向の東西交流” が掲載されています。

『新潮』7月号に「石川啄木 第十三章 悲嘆と成功」が掲載されています。

『新潮』8月号に「石川啄木 第十四章 大逆事件」が掲載されています。

『大人の休日倶楽部』8月号に「大人の肖像 ドナルド・キーン 日本とともにある、人とのつながり」が掲載されています。

『新潮』9月号に「石川啄木 第十五章 最後の日々」が掲載されています。

『すばる』9月号に「『高見順日記』今にこそ読まれるべき本」が掲載されています。

東日本旅客鉄道株式会社『大人の休日倶楽部』8月号にキーン先生が表紙に登場され、インタビュー記事が掲載されています

『新潮』4月号に「石川啄木 第十章 ローマ字日記」が掲載されています

『和楽』4月号に連載「鬼怒鳴門亭日乗 第3回 私の日本文学の師、角田柳作先生」「キーン先生、世界が熱狂する京都の魅力ってなんですか?」が掲載されています

MOSTLY CLASSIC 3月号に「ロシア音楽、ロシアの声の魅力」が掲載されています

『新潮』3月号に「石川啄木 第九章 啄木、朝日新聞に入る」が掲載されています

『和楽』3月号に連載「鬼怒鳴門亭日乗」 第二回「音楽は生きている証」が掲載されています

『週刊朝日』2月20日発売号に「昭和からの遺言」が掲載されています

『和楽』一、二月号新春特大号に新連載「鬼怒鳴門亭日乗」 第一回「日記が物語る、日本文化」が掲載されています

『婦人画報』一月号に「年賀状」が掲載されています

『サライ』二月号に「忘れられないこの一枚 オペラの潮流を変えたマリア・カラスの圧巻の舞台」が掲載されています

『新潮』1月号に「石川啄木 第八章 詩人啄木、ふたたび」が掲載されています

『新潮』11月号 「石川啄木」第六章が掲載されています

『新潮』12月号 「石川啄木」第七章が掲載されています

『文芸春秋』十二月号に弔辞「辻井喬へ、堤清二へ~詩人として、経営者として~」が掲載されています

『中央公論』十二月号に「92歳、好きなものを作って食べて」が掲載されています

『新潮』10月号に連載「石川啄木 第五章」が掲載されています。

『kotoba』(集英社 季刊誌 2014年秋号)に、"「日本らしさ」を超えた文学『夏の闇』"が掲載されています。

『ミセス』11月号に、「ドナルド・キーンさん、NYメトロポリタン歌劇場へ」が掲載されています。

『新潮』九月号に連載「石川啄木 第四回」が掲載されています。

『群像』九月号に「よい声に魅せられて」(富士川義之)が掲載されています。

『芸の真髄シリーズ第八回 山城屋 坂田藤十郎』「『曽根崎心中』に魅せられる 対談・坂田藤十郎×ドナルド・キーン」が掲載されています。

『芸術新潮』九月号に 「忘れ得ぬ『日本の心』 対談・ドナルド・キーン×節子・クロソフスカ・ド・ローラ」が掲載されています。

「モーストリー・クラシック」6月号に「私はバッハのオペラを聴いた!」が掲載されています。

歌舞伎座から発行されている番付「歌舞伎座新会場1周年記念祭 鳳凰祭 四月大歌舞伎」にエッセイ「坂田藤十郎のお初」が掲載されています。

「婦人公論」4月22日号に工藤美代子さん(作家)との対談「美智子様が教えてくれた「変わらない」という大切さ」が掲載されています。

「新潮」6月号に新連載「石川啄木」(角地幸男訳)が掲載されています。

「和楽」6月号に記事「キーン先生、能、文楽、歌舞伎の文化的意義を教えてください」が掲載されています。

Shin Shoa(新鐘)No.80 <<早稲田大学 学園誌>> に「ドナルド・キーン×鳥越文藏 対談『文楽と近松』」が掲載されています。

「太陽の石」オクタビオ・パス著(文化科学高等研究院出版局)に、「常軌を逸した東洋通」が掲載されています。

「私小説ハンドブック」(勉誠出版)に「私小説は未来のために」(インタビュー)が掲載されています。

中央公論四月号に「美の国・日本の伝統を次世代にどう伝えていくか」根本二郎氏(日本郵船最高顧問)との対談が掲載されています。

和楽四月号に「日本文学の巨人、ドナルド・キーン大研究」が掲載されています。

VIEW POINT66(セゾン文化財団)に「辻井喬の思い出 追悼堤清二理事長」が掲載されています。

『世界遺産 年報2014』に「富士山と日本人への想い」が掲載されています。

『東京人』2月号に「米海軍通訳士官の記憶、そして希望」が掲載されています。

2014年1月発行『オペラ 夕鶴』プログラムに「木下順二との出会いと「夕鶴」について」が掲載されています。

2013年12月発行『學』[manabu]二松学舎ニュースマガジンvol.36に、インタヴュー記事「日本文学を次世代に教え伝えるということ」が掲載されています。

2013年12月20日発売の『アナホリッシュ國文學』第五号冬(響文社)に「蕪村の英訳」が掲載されています。

モーストリー・クラッシック1月号に「創刊200号に寄す~さらなる公平さと批評性を求めて~」が掲載されています。

「ドナルド・キーン著作集 第九巻」(新潮社)が11月25日に発売されました。

MOSTLY CLASSIC 11月号にインタヴュー記事「今に変わらぬ暖かな声~ドナルド・キーン、ドミンゴを語る~」と「オペラ通8人が選んだ3本のオペラの名舞台」が掲載されています。

「文楽通信 第十六号」(NPO法人 人形浄瑠璃文楽座)に「名誉顧問就任にあたり」が掲載されています。

7月30日発行「われわれの小田実」(藤原書店)に「『玉砕』を翻訳して」が掲載されています。

「ベスト・エッセイ 2013」(日本文藝家協会・光村図書出版)に「わが東北の思い出」が掲載されています。

「新潮45 9月号」に「世界に影響を与えた美意識」(インタヴュー記事)が掲載されています。

ミネルヴァ通信「究」9月号(ミネルヴァ書房)に随筆「私とフランス語の本」が掲載されています。

「和楽」8・9月号に、「ドナルド・キーン先生"果てしなく美しい日本"を語る」が掲載されています。

「ミセス」8月号に、「ドナルド・キーン×辰巳芳子 対談」が掲載されています。

文藝春秋六月号に、ドナルド・キーン/徳岡孝夫の対談「日本文学の豊穣な言葉、贅沢な時間」が掲載されています。

4月25日発行「嗜み No.18」(文芸春秋)特集ニッポン人へのメッセージに、ドナルド・キーン「今こそ読むべき日本の古典、この10冊」が掲載されます。

MOSTLY CLASSIC 4月号巻頭に<<オペラの喜び、いま・むかし>>が掲載されています。

MOSTLY CLASSIC 3月号巻頭に<<永遠に謎であり続ける唯一無二の存在~グレン・グールド追想~>>が掲載されています。

明日の友 202号・早春に「対談・出会いと文学と ドナルド・キーン×玄 順恵(水墨画家、故・小田実の夫人)」が掲載されています。

文藝春秋 3月特別号「特集 司馬遼太郎が見たアジア」に、ドナルド・キーン先生インタヴュー「孤立主義、国家主義への嫌悪」が掲載されています。

サライ 3月号特集「『方丈記』は語る」にドナルド・キーン先生巻頭言が掲載されています。

「文芸春秋」創刊90周年記念 2013年新年特別号にインタヴュー記事<<川端康成 きれいな目>>が掲載されました。

「MOSTLY CLASSIC 」2013年1月号巻頭に<<リヒャルト・シュトラウス、その驚くべき作曲の力>>が掲載されました。

「外交」Vol.16(Nov.2012)に<<Thank You, Mr.Tanaka>>を特別寄稿しました。

「木下長嘯子(コレクション日本歌人選)」付録エッセーに<<木下長嘯子>>を寄稿しました。

「いきいき」2013年1月号特集<<日本の「言葉」の美しさ>>にドナルド・キーン先生のインタビューが掲載されました。

「新潮」2012年12月号に<<丸谷才一の思い出>>が掲載されました。

「MOSTLY CLASSIC 」2012年12月号巻頭に<<カラスの登場が語るもの>>が掲載されました。

「家庭画報」2012年12月号に<<ドナルド・キーンが愛する日本・心の美 ―閑― 十二月>>が掲載されました。

家庭画報2012年10月号に書家の篠田桃紅さんとの対談、<<特別対談 ドナルド・キーン×篠田桃紅>>「不思議な国、日本とわたし」が掲載されました。

「MOSTLY CLASSIC モーストリー・クラシック」(産經新聞出版)2012年10月号巻頭に、「日本オペラに期待すること~最近見た2つのオペラ公演~」と題したキーン先生の談話が掲載されてました。

「ドナルド・キーンが愛する日本・心の美」が「家庭画報」に連載中されました。(2012年12月号まで連載)